事例1
新規事業アイデアの整理段階で利用
●個人事業主さま
事業アイデアを温めていたが
特許として成立するのか
そもそも弁理士に相談する段階なのか分からず利用。
設問に答えていくうちに
アイデアの弱点が明確になり
強みとして使えるポイントも整理された。
鑑定結果をもとに
不要な部分を削り
核心部分に絞った形で
次の検討に進む判断ができた。
時間と費用をかける前に
冷静な判断材料が得られた点がよかった。
事例2
企業内の技術アイデアの事前評価として利用
●中小企業 技術担当者さま
社内で出た技術アイデアについて
出願の可能性を客観的に把握する目的で利用。
自分では気づいていなかった
既存技術との差の説明不足
構造上の曖昧さが可視化された。
その結果
出願を急がず
一度アイデアを練り直す判断ができた。
社内説明用の材料としても
鑑定結果が役立った。
事例 3
弁理士相談前の準備として利用
●個人発明家さま
過去に出願経験はあるが
今回は別分野のアイデアだったため
事前整理として利用。
設問形式だったため
頭の中が自然に整理され
弁理士に伝えるべきポイントが明確になった。
相談時の説明がスムーズになり
無駄な打ち合わせを減らせたと感じている。