こんな状況はありませんか
■2代目・3代目経営で、
方向性が曖昧になっている
事業は続いている。
しかし、
何を基準に判断しているのかが
世代ごとにズレ始めている。
■急成長後、
組織の判断速度が落ちている
売上は伸びた。
人数も増えた。
しかし、
会議が増え、
意思決定が遅くなっている。
■幹部ごとに
言っていることが違う
現場と役員。
営業と製造。
短期と長期。
それぞれの正義があり、
討議ではなく対立になっている。
■投資判断が
属人的になっている
続けるのか。
撤退するのか。
誰が決めているのかが曖昧で、
後から説明できない。
■会議で
「空気」が結論を決めている
本来のテーマより、
人間関係や立場が優先される。
結果として、
本音が出なくなっている。
■事業承継は進んでいるが、
意思決定が引き継がれていない
数字や役職は引き継いだ。
しかし、
判断基準や責任構造は
共有されていない。
■社長だけが危機感を持っている
問題は見えている。
しかし、
組織全体では共有されていない。
JBは、
その「温度差」を可視化します。
JPは、
正解を押し付けるサービスでは
ありません
重要なのは、
誰が正しいかではなく、
会社として、
何を基準に判断するかです。
JPは、
見えなかった判断構造を可視化し、
合議を、
事業に向かう討議へ変えていきます。